発達障害と云われて、数年。(2)

認可は、所詮認可。
保育園は名ばかり、まるで託児所でした。
毎日の日誌に「コレができない」「アレができない」とばかり綴るにわか保母にいい加減腑が煮えくり返り、「批判ばっかりして。えぇとこ、見つけてあげてください!」って書きました。





その後東大阪に来て。

おそらく、事務のベラベラしゃべってばかりのオバハンがキチンと仕事せんかったんやと思うんですが。

市立保育所からででも、たぶん、言うとこに言うと、そのような、母子共々いじめに合うような目に合いました。

お世話になった保育士は皆、知らんかったから。







短大vs 教育大・四大なんやろか。








保育士がそんなコトばかりいうから、息子がまだ4〜5歳の頃、大阪市立医療センターへ、診断に行きました。


で。


結果は、賢こすぎとのこと。




息子の発達障害は、その環境で仕方のないこと。

回避しようのなかったこと。

保育士、あんたが24時間母親代わりに見るの?!
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by suze69 | 2011-02-17 20:35 | 日記的話題