広島日帰り旅行(4)

a0063846_23531765.jpg


『原爆の子の像』。


被爆当時2歳だった女の子が10年後の6年生の時、悪急性リンパ腺白血病にかかって日赤病院に入院中、回復を願って、薬の包み紙などで千羽鶴を折り続けたそうです。

(本店upの『“広島”日帰り旅行(4)』も併せてご参照ください)



折り鶴も得意の息子は、折り鶴が付いた鐘を一度、静かに鳴らしました。

a0063846_033291.jpg

[PR]

by suze69 | 2007-11-25 00:04 | 日記的話題